| Q. | 語学留学を希望しているのですが、留学手続はいつまでにスタートすればよいでしょうか? |
| A. |
一般に、対応が早い私立は3-6ヶ月前、大学付属の場合、最低6ヶ
月前からスタートするのが理想的と言われています。
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| Q. | 学校のホームページを見ていると、たまに、オンラインで出願できる学校がありますが、問題ないでしょうか? |
| A. |
どこの学校でもそうなのですが、入学申請にあたっては入学申請料の送金や残高
証明の送付といった事柄が必要となってくるため、システム上、オ
ンラインだけで全てを済ませることはできません。
それでもサイト上に出願フォームなどがある学校もありますが、実際にはオンラインでの申込後、他の必要書類を郵送したり、入学申請料を送金したりしなければならないことになるものとお考え下さい。但し、学生ビザを申請する必要のない短期留学の場合、オンラインでの申し込みだけで全て事足りてしまうケースもあります。
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| Q. | 入学申請料(Application Fee)など、出願時にかかる経費をクレジットカードで支払うことはできますか? |
| A. |
できる学校とできない学校があります。全体的に私立校はカードを受け付けているところが多いようです。逆に大学付属校ではあまり見かけません。カードでの支払を受け付けている学校は、願書(Application Form)にその旨記載されていますので、ご確認下さい。
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| Q. | 大学留学実現までのステップを教えて下さい。 |
| A. |
自分で留学の手続を行っていく場合の一般的なステップは下記の通りです。
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1年半-2年前 |
情報収集
留学関連書籍、インターネット、そして当社のような留学サービス機関を利用し、志望校の選択を開始して下さい。 |
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1年半-1年前 |
資料・書類を集める
学校のカタログを請求し、内容をよくご確認下さい。不明な点は全て洗い出し、学校に質問してみましょう。 |
テストを受ける
出願時にスコア提出が必要となるTOEFLを受験しておきましょう。受験要綱を請求し、受験日を決めて申し込みます。 |
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1年前 |
必要な書類の作成のとりかかる
出願校を決定の上、出願に必要な書類を揃え始めて下さい。成績証明や残高証明は自分で取寄せることができますが、推薦状などは第三者に書いていただくものですから、どなたかに依頼する必要があります。また、エッセーなどを提出する場合、添削などもしっかりと行っておきたいところです。 |
テストを受ける
スコアが学校に要求する基準に達していない方は改めてTOEFLを受験しておきましょう。 |
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1年-8ヶ月前 |
出願 |
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5-6ヶ月前 |
合格通知が届く
複数の学校に出願していた場合は最終的な志望校を決定し、学校側にそれを伝えます。折り返し、学校側から正式な入校許可証(I-20)が届きます。これが届くと、はじめて学生ビザを申請することができます。尚、学生寮やホームステイなど滞在先の手続も学校の指示に従って行っていきます。 |
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4ヶ月前 |
渡航手続
パスポート、学生ビザ、保険、航空券の手配をし、滞在先の確定を待った上で渡米となります。 |
当社の留学手続代行サービスをご利用の場合、これらのステップの中で、第三者の代行が可能な事柄については当社が代行させていただき、それ以外については詳細なご案内を差し上げていくという形をとります。
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| Q. | 大学の出願締切日はどのようにして調べればよいのですか? |
| A. |
通常、その学校の入学願書(Application Form)または出願手順(Application Procedure)に記載されています。これらの書類は学校のホームページからダウンロードすることが可能です。
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