| 当サービスご利用対象について |
| A-1 | 渡米までに8週間以上の期間を有する方を対象とさせていただきます。 |
| A-2 | 語学留学、短大&四年制大学への留学、専門学校への留学を予定している18歳以上の方を対象とさせていただきます。 |
| A-3 | 同行家族のF-2(M-2)ビザ申請サポートも2005年07月08日より開始致しました。 |
| サービス料金について |
| B-1 | 只今現在、21000円(税込/留学手続代行サービスとご併用の方は半額)となります(お申込後に値上がりした場合でも、ご請求時にはお申込時点の料金が適用されます)。 |
| B-2 | サービス料金は銀行振込みにてお支払いいただきます。 |
| B-3 | ご請求書ははサービス完了後に送付致します。事前にお支払いいただく必要はありません。 |
| B-4 | お申込後、確認メールをご覧になった時点で解約された場合、解約料は一切ございません。但し、確認メール内にあります「ビザ申請書類検討のための設問」にご回答いただき、折り返し「ビザ申請書類リスト」や各種サンプルを受け取られた状態で解約される場合、サービス料の半額10500円(税込)の解約料をご請求させていただきます。 |
| ビザ申請書類をご送付いただく際の注意事項 |
| C-1 | お申込後に送信させていただく「ビザ申請書類リスト」の中で、ビザ申請書類送付先住所、期日を明記させていただきます。 |
| C-2 | パスポートにつきましてはオリジナルではなくコピー(顔写真の貼られているページと住所などが記載されている最終ページ)をお送り下さい。 |
| C-3 | 郵送上のトラブルで申請書類が紛失した場合でも、当社は一切責任を負わないものと致します。書留や配達記録、宅急便などのご利用をお勧め致します。 |
| 面接予約承認書取得について |
| D-1 | 面接予約に必要となる申請用紙の記入、バーコードの取得、そして面接予約及び面接予約承認書の取得を全て代行させていただきます。 |
| D-2 | 面接日は無理な日程にならないよう、渡米時期や申請書類の準備期間を十分考慮した上で当社で決めさせていただきます。但し、面接日は後から何度でも変更することが可能です。 |
| ビザ申請書類のチェック時に不備を発見した場合について |
| E-1 | 不備を発見した場合はすぐにご通知いたします。 | ||
| E-2 | 面接日までに修復できるレベルの不備である場合、サポートは続行させていただきますが、面接日までの修復が困難なレベルの不備があった場合、面接日の変更(面接予約の取り直し)、もしくは解約をお勧めいたします。解約に際しては10500円(税込)の解約料金をお支払いいただきます。 | ||
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| 面接からビザ取得までの所要期間について |
| F-1 | 面接からビザ取得までの所要期間を、現在のところ、大使館側では2週間(場合によってはそれ以上)と発表しています。 |
| F-2 | 一番最近、当サービスを利用してビザが降りたお客様の所要期間は東京で面接を受けた方で3営業日、大阪で面接を受けた方で3営業日、札幌で面接を受けた方で4営業日、那覇で面接を受けた方で3営業日、福岡で面接を受けた方で4営業日でした。但し、この日数はあくまでも現時点(2008年11月現在)でのものです。お客様が面接を受ける頃に、大幅に長期化していることもありえますので、あらかじめご了承下さい。 |
| F-3 | 面接日とビザ発給日は概ね比例しています。従いまして、同じ日にちにビザ申請書類が受理された(面接を受けられた)方々は、同じ日にちにビザを取得するケースがほとんどで、後から面接を受けた方のビザが、先に面接を受けた方よりも早くに発給される例は稀です。但し、ビザ申請に不利な要素のある方(過去の渡米歴が多すぎる、過去に渡米した際の滞在期間が長すぎる、学業成績が著しく低い、高校在学歴がない、高校中退歴がある、過去に学生ビザ取得経験がある、永住権申請歴がある、アメ リカに両親・兄弟姉妹がいる、離婚歴がある、等)の場合、この限りではありません。 |
| F-4 | 面接制度が導入されるまでの数ヶ月(2003年8月1日より面接制度が導入されました)特定の日にちにビザ申請書類を受理された方々だけ発給期間が大幅(時に1ヶ月以上)に延びる例が、月に一度程度の割合で発生していました。大使館(総領事館)側でも理由を発表しておらず、原因は不明です。面接制度が導入された2003年8月1日以降、このような例は現在のところ見受けられませんが、絶対に起こらないとは言えません。あらかじめご了承下さい。 |
| 渡米日までにビザが降りなかった場合について |
| G-1 | 渡米日までにビザが降りなかった場合でも、当社は一切責任を負わないものと致します。航空券の購入などはビザが降りてからとされることをお勧め致します。 |
| G-2 | 面接日から渡米日までの日数が極端に短い方、前後の状況から見て、渡米日までのビザ取得が明らかに難しいと思われる方につきましては、事前にご通知させていただきます。 |
| ビザが却下された場合について |
| H-1 | 当サービスは、あくまでもビザ申請のサポートをさせていただくものであり、ビザの発給を保証するものではありません。ビザ申請に不利な要素のある方は却下される可能性もありますが、当社は一切責任を負わないものと致します。 | ||
| H-2 | 書類の不備などによって、審査の保留や再申請を言い渡されることがあります。当社は一切責任を負わないものと致しますが、パスポート、I-20、DS-156、DS-157、DS-158、顔写真、ビザ申請料お振込み時の領収書、返信用封筒、クリアフォルダについて、当社のチェックを受けて不備なしと判断されたにも関わらず、大使館(総領事館)から不備を指摘された場合に限って、サービス料金は全額お返し致します。但 し、航空券の代金や解約料、大使館(総領事館)への交通費などを肩代わりすることはできませんので、あらかじめご了承下さい。 | ||
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