先輩の声

留学経験者の声
MIYACO の留学手続き代行サービスを利用された先輩学生から以下のような声が届いています。
●あなたの声も聞かせて下さい。
MIYACO を通しての留学経験をお持ちの方にお願いです。1-2文の簡単なお答えで OK。声をお寄せ下さい。掲載させていただく場合はアマゾンギフト券をプレゼントしています!
■ 留学先の学校: The Language Company Edmond ~ University of Central Oklahoma
課題量や授業の難しさは?
最初は英語でのレポートやプレゼンが大変でしたが、TLC Edmond でアカデミック英語をしっかり学んでいたので、課題の進め方や引用方法などにすぐ慣れることができました。先生も質問しやすく、丁寧にサポートしてくれます。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
英語でのスピーキング練習をもっとしておけば良かったと思います。TLC では会話の機会が多く、日常的に自分の意見を述べる場があるので、出発前に「自分の考えを英語で話す」練習をしておくとスムーズに始められます。
文化の違いで戸惑った体験は?
授業中に学生同士が自由に意見を言い合う雰囲気に最初は驚きました。日本のように順番を待つのではなく、自分から発言しないとチャンスを逃してしまうこともあり、積極性の大切さを実感しました。
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
慣れない環境で寂しさを感じた時期もありましたが、TLC の先生やクラスメイトがとてもフレンドリーで、授業以外でも気軽に話しかけてくれました。小さな会話でも繋がりを感じられることで、少しずつ気持ちが明るくなりました。
治安と夜の安全対策は?
エドモンドは比較的落ち着いた街で、治安も良いと感じました。ただし夜はなるべく一人で出歩かないようにし、移動は大学のシャトルや信頼できる友人と一緒に行動するようにしていました。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
グループプロジェクトでチームをまとめる役割を任されたとき、以前よりも積極的に意見を出し、英語でもスムーズにリーダーシップを取れるようになっている自分に気づきました。
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
帰国後、外資系企業で海外チームとのやり取りを担当する仕事に就きました。TLC と UCO で培った「英語で考え、伝える力」が、今のキャリアの大きな支えになっています。
■ 留学先の学校: Lane Community College ~ University of Oregon
課題量や授業の難しさは?
Lane では基礎をしっかり固められる授業が多く、復習さえしていれば問題なくついていけました。University of Oregon に進むとリーディング量もディスカッションも一気に増えて最初はびっくり!でも、Lane で身につけた「考えながら書く力」が大きな助けになり、少しずつ大学のペースにも慣れていきました。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
エッセイの構成や引用ルール(APA スタイルなど)をもう少し理解しておけば、大学での論文課題がもっとスムーズだったと思います。英語の単語を覚えることよりも、「文章をどう組み立てるか」を意識して練習しておくと、授業での自信につながります!
文化の違いで戸惑った体験は?
授業中、教授が学生に次々と意見を求めることに最初は驚きました。黙って聞くよりも、「自分の考えを伝える」ことが求められるんです。最初は緊張しましたが、間違いを恐れず発言してみると、想像以上にクラスが盛り上がって楽しかったです!
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
オレゴンは自然が本当に豊かで、外に出るだけでもリフレッシュできます。週末は友人とハイキングに行ったり、トレイルを歩いたりして、ストレスをためないようにしていました。Lane の国際オフィスのスタッフもとても親切で、悩んだときはいつでも話を聞いてくれる環境がありました。
治安と夜の安全対策は?
ユージーンは学生が多く、日中はとても穏やかな雰囲気です。夜は繁華街を避けて、移動はなるべくバスや Uber を利用していました。大学やホームステイの方も安全に関するアドバイスをくれるので、意識して行動すれば安心して過ごせます。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
UO の授業でディスカッション中に教授から「その視点は面白いね!」と言われたとき、思わず笑顔になりました。英語で意見を伝え、それが認められた瞬間は本当にうれしかったです。人前で話すことが怖くなくなり、積極的に発言できるようになったのは大きな成長だと思います!
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
多国籍な環境で学んだ経験から、将来は海外と関わる仕事に挑戦したいと思うようになりました。チームで意見をまとめたり、自分の考えを英語で伝えたりした経験は、社会に出ても必ず役立つと感じています。
■ 在学した学校: Northwest College ~ University of Wyoming
課題量や授業の難しさは?
NWC では比較的少人数で先生に質問しやすい環境でしたが、UW ではリーディング量が増え、実験・フィールドワーク・レポート作成の頻度も高くなりました。特に「英語で理科系の専門用語を理解して書く」という点で最初は苦労しました。ですが、NWC で基礎を固めていたおかげで、徐々にペースをつかめました。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
英語の理科系語彙をもう少し勉強しておけば良かったと思います。特に「environmental」「ecosystem」「sustainability」など、専攻に直結する単語・表現を前もって整理しておくと、授業内容の理解・レポート作成ともにスムーズになりました。
文化の違いで戸惑った体験は?
授業中、教授や学生が「自分の意見・仮説」を積極的に述べ合うスタイルに慣れるまで時間がかかりました。例えば、フィールドワーク後のクラスで「自分ならこう考える/こう改善する」という発言が自由に求められ、「待っていれば当てられる」のではなく、自分から発言する必要がある点が最初の戸惑いでした。
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
田舎の町で自然に囲まれている環境(パウエル→ララミー)だったので、週末にハイキングや湖畔散策をして気分転換を図りました。また、NWC 時代から交流のあった留学生仲間と UW でも連絡を取り続け、小さなグループでの会話を大切にしました。大きな集まりに無理に参加するのではなく、数人で会話する時間を継続することで安心できました。
治安と夜の安全対策は?
ララミーは学生が多く比較的安全な街という印象ですが、夜間の移動では明るい道を選んだり、ひとりで人気のない場所を避けたりという基本的な対策をとりました。特に冬季は暗くなるのが早いため、夜の移動は事前にルートを確認し、キャンパスのシャトルサービスなどを活用しました。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
NWC では先生やスタッフとの距離が近く、いつも周囲に支えられていましたが、UW では自分から行動しないと何も始まらない環境でした。初めて自分で教授に相談メールを送り、研究テーマの方向性を話し合ったとき、「助けを待つ側」から「自分で道をつくる側」に変わった実感がありました。留学を通じて、英語力よりもまず「主体性」を身につけたことが、一番の成長だと思います。
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
帰国後、国際環境保護 NGO の日本支部で働く機会を得ました。環境科学を英語で学んだ経験と、多文化の中で議論・プレゼンを行った経験が評価され、「海外プロジェクトとの英語での連携」を期待されています。
■ 在学した学校: Kings Education ●大学生短期留学
課題量や授業の難しさは?
授業は文法とか会話とか、全部バランスよく入ってていい感じでした!でも会話の時間がけっこう多くて、最初はクラスメイトの英語が速すぎて「え、今なんて!?」ってなってました(笑)。でも先生がちゃんと一人ひとり話す時間をくれるから、気づいたら慣れてきて、英語で話すのが楽しくなってきました!宿題も軽めで、復習とちょっとした作文くらいだったので無理なく続けられました。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
日常会話のフレーズはもうちょっと覚えておけばよかった〜! 初対面でのあいさつとか、趣味の話とか、スラスラ言えるとめっちゃ楽です。あと電子辞書よりスマホの辞書アプリが神でした(笑)。
文化の違いで戸惑った体験は?
アメリカの授業ってほんとフレンドリー!みんな先生と友達みたいに話すから最初びっくりしました。でもそのおかげで、私も「聞くだけ」じゃなくて「話していいんだ!」って気づけた感じ。勇気出して発言したら、意外と通じてテンション上がりました!
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
ホームステイ先のファミリーがめっちゃ優しくて救われました♡ 毎晩いろんな話をしてくれて、自然と英語で会話できるようになりました。週末は一緒にボストン美術館とかハーバードの近くに行ったりして、英語を使う時間がどんどん増えたのもよかったです。気づいたらホームシックとか忘れてました(笑)。
治安と夜の安全対策は?
ボストンは学生が多くて昼間はすごくにぎやか!でも夜は静かなエリアもあるから、夜遅くの外出は控えてました。スタッフから「夜は Uber かタクシーね!」って言われてたので、ちゃんと守って安全第一で過ごしてました。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
最後の週のプレゼンで、自分の興味あるテーマを英語で発表できたときは感動!「あ、私ここまで来たんだ!」って思いました。短期間でも英語漬けの毎日だったから、リスニングもスピーキングも一気に伸びたのを感じました。今はもう「間違ってもいいから話そう!」って自然に思えるようになりました!
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
この留学で「英語を使って海外と関わる仕事がしたい!」って思いがさらに強くなりました。現地で感じた「リアルな英語の必要性」がやる気スイッチ押してくれた感じです。帰国してからは英語の資格の勉強も始めて、次のステップに向けてがんばってます!
■ 在学した学校: Open Hearts Language Academy ●親子留学
課題量や授業の難しさは?
大人も高校生も一緒に学ぶ一般英語クラスで、最初は娘が少し緊張していました。授業はスピーキング中心で、先生が質問を投げかけながら会話を引き出してくれる形式です。宿題は多すぎず、授業内容を復習する程度なので負担は感じませんでした。私自身も娘も、毎回テーマが変わるディスカッションを通して自然に英語力が伸びたと感じます。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
日常で使うフレーズをもっと覚えておけば良かったと思います。買い物やレストランなど、会話のきっかけになる表現を事前に練習しておくと安心です。また、マイアミは日差しが強いので、服装や日焼け対策の準備も大切でした。
文化の違いで戸惑った体験は?
アメリカでは授業中のリアクションがとても大きく、先生が冗談を言うと皆が笑い声を上げます。最初はそのテンションの高さに少し驚きました。でも慣れてくると、自分も笑って反応できるようになり、クラスの雰囲気を楽しめるようになりました。
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
娘と一緒だったことが一番の支えでした。放課後は近くのカフェで宿題をしたり、週末にはビーチやリトルハバナを散策したりして、親子で気分転換をしました。学校のスタッフも親切で、何かあってもすぐ相談できる環境がありました。
治安と夜の安全対策は?
マイアミは観光都市なので人通りの多い場所は比較的安全ですが、夜の外出は控えました。滞在先(学生用アパート)もセキュリティがしっかりしていて安心でした。タクシーや Uber を利用するときは、アプリでドライバー情報を必ず確認しました。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
娘が自分から英語で質問したり、外国人の友達を作ったりする姿を見たときに、「来てよかった」と心から思いました。私自身も、英語を学び直す楽しさを再発見でき、日常の小さな成功体験が自信につながりました。
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
私は専業主婦でしたが、帰国後は英会話教室のアシスタントとして働き始めました。留学経験が履歴書でも評価され、「実際に海外で学んだ英語力」を活かせています。娘も英語に興味を持ち、大学進学の選択肢が広がりました。
■ 在学した学校: ELS Language Centers ●シニア留学
課題量や授業の難しさは?
クラスはレベル別に分かれていて、同世代の学習者もいたため安心して学べました。授業はリーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの4技能をバランスよく扱います。最初はスピードの速い会話に戸惑いましたが、先生がゆっくり話してくれたり、繰り返し練習してくれたりと、学びやすい環境でした。
出発前にもっとやっておけば良かった準備は?
オンライン英会話などで耳を慣らしておけば、授業での理解がもっとスムーズだったと思います。また、日常会話で使う表現(買い物・交通・あいさつなど)をもう少し覚えておくと、初期の不安が減らせたと思います。
文化の違いで戸惑った体験は?
授業中に先生が「下の名前で呼んでください」と言われたとき、最初は少し驚きました。アメリカでは年齢に関係なくフラットな関係を重視する文化があり、若いクラスメイトと対等に意見交換できたのは新鮮な経験でした。
ホームシックやメンタル面の乗り越え方は?
週末に街を散歩したり、学校主催のアクティビティに参加したりすることで気分転換をしていました。地元の人は親切で、カフェで自然に会話が始まることも多く、英語の練習にもなりました。何よりも、年齢を超えて友人ができたことが大きな励みでした。
治安と夜の安全対策は?
サンラファエルの街は落ち着いた雰囲気で、昼間の散歩も安心して楽しめました。ただし夜は人通りが少なくなるので、外出は早めに切り上げ、移動は Uber などを利用しました。周囲の人からも「安全なエリアを選べば心配ない」と聞いていました。
留学で得られた変化・成長を実感した瞬間は?
若いクラスメイトとディスカッションをしているうちに、年齢や国籍に関係なく「学び続ける気持ち」を共有できることに気づきました。ある日、20代の学生から「あなたの意見が刺激になる」と言われたとき、英語以上に心が通じた瞬間を感じました。留学は、語学力だけでなく人生観を豊かにしてくれる体験だと思います。
就職やキャリアにどう繋がりましたか?
仕事はすでにリタイアしていますが、帰国後は地域の国際交流ボランティアとして活動を始めました。英語で観光案内をしたり、外国人旅行者と話したりする機会が増え、第二の人生がより充実したものになりました。













